先日、中学生の我が子と6年生になる甥っ子と一緒にバッティングセンターに行ってみました。我が子は中学でバスケ部に入ったのですが、甥っ子は野球部に入るかバスケ部に入るか思案中という事で、元高校球児の私としては一人でも野球人口の増加に貢献しようと甥っ子を誘ってみました。

これまで、サッカーや剣道などは一緒に地域のスポーツクラブに入ってやっていたのですが、野球をやらせたことはないので、どのくらいできるのか興味もあったので、実際の実力を見てみようという思いもありました。
道中の車の中では、二人ともかなり自信たっぷりで、「簡単だよ」などと言っていたのですが、いざ到着してやってみると、「ここまで下手だったのか」というほど下手なことにびっくりしてしまいました。
甥っ子の父親とは同級生で、私と一緒に野球部に入っていた友達同士なのですが、その野球部出身の二人を親に持つ子供がこれほどまでに下手なのかと半ばあきれてしまいました。まぁ遊びの大半が野球だった私たち親の世代とは違い、やったこともないし、教えてもいないので仕方がないといえば仕方ないのですが、少しはDNAに刻まれた何かが伝わっているのではなどと期待していたのですが、そのようなことは一切ありませんでした。
最初の頃は子供たちのバッティングをみて、あーでもないこーでもないと教えてたりしていたのですが、どう教えてもうまくなる見込みがないので、教えるのをあきらめてしまい、あまりに下手な子供たちに見切りをつけて自由に打たせることにしました。自分は別のゲージに入りしばし集中して打っていました。久々のバッティングに私自身はかなりの爽快感を味わったし、子供たちも下手なりに楽しかったそうなのでよかったのですが…。
いくら親が得意な事でも、子供にはやはりしっかり教えないと上手には出来ないのだなぁと改めて教えられた感じがしました。甥っ子は現在は8割がたバスケ部に入ることにしているようで、一野球人としては惜しい限りですが、甥っ子の事を考えるとその方が無難だろうと妙に納得しています。PRサイト:ナイトアイボーテの効果はいかに??どのくらいの期間で二重になるの?

背が一番伸びやすい時間帯っていつだと思いますか?
これは皆さんご存知の通り、睡眠のゴールデンタイムと言われる22時から2時までの間。

睡眠にはレム睡眠とノンレム睡眠があります。
レム睡眠とは、体がしっかり休まって大脳が起きている睡眠。ノンレム睡眠とは、大脳がしっかり休まって、体が起きている睡眠のこと。

この最初に訪れるノンレム睡眠時に成長ホルモンが最も多く分泌されるんです。

入眠直後に深く眠るノンレム睡眠が訪れます。なので、遅くとも22時までにぐっすり眠る事で成長ホルモンの分泌を最大限まで高める事が出来るんです。

幼児期や小学生低学年で目標とされる睡眠時間は10時間から11時間。
小学生高学年でも9時間から10時間ほどは睡眠をとるべきだと言われています。

成長期にセノビックを取ることで成長ホルモンをたくさん分泌させる事が可能になります。
成長ホルモンがたくさん分泌される事は結果的に身長を伸ばしたり、免疫力を高めたり、悪い事は何一つありません。

でも子どもは楽しい事があったり何かに夢中になると寝る時間を忘れて遊び続けます。

そんな時にはきちんと睡眠を促してあげられる環境を整えることで、子どもの成長を最大限にサポートしてあげることが出来るんですよ。